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鳴門市役所にて和緒一(わっしょい)なるととミーティング
2012-02-03 18:29
昨日、鳴門市役所にて、和緒一(わっしょい)なるとの方たちとミーティングを行いました。
がーすーは初参加ということで、若干緊張しておりました。

ミーティングはシーズン開幕に向けての企画の話し合いとなりました。
内容が決定次第、HP等で発表させていただきます。
これからも、鳴門市をはじめ、ホームタウン、徳島県の皆さんとともに、盛り上げていきたいですね。
がーすーは初参加ということで、若干緊張しておりました。

ミーティングはシーズン開幕に向けての企画の話し合いとなりました。
内容が決定次第、HP等で発表させていただきます。
これからも、鳴門市をはじめ、ホームタウン、徳島県の皆さんとともに、盛り上げていきたいですね。
キャンプ通信 #15
2012-01-31 19:00
30日午前中、高知県春野総合運動公園球技場で約2時間のトレーニングの後、宿舎でミーティングを行い、7日間にわたる高知での1次キャンプを打ち上げました。
29日の高知大との試合に出場した中堅、ベテラン組はリカバリー。若手はピッチでキャンプ中に取り組んできたこと総復習。小林イズムをみっちりたたきこまれていました。
特に、29日の高知大戦で露出した課題を修正するために、守備から攻撃へのスイッチ、ボールと人の動き方、ファーストタッチ、逆サイドの意識については徹底的に練習していました。
1次キャンプ最後のミーティングでは、小林監督が「おつかれさま」という言葉の後、1次キャンプを終えて思うことをチームに伝え、監督からの指名で徳重選手の一本締めで終了しました。


チームは、1月31日、2月1日の2日間、しっかりと休み、2月2日から練習を再開します。
2月6日から12泊13日で、宮崎での2次キャンプを行います。
2次キャンプ中も、キャンプ通信でをお伝えします。
広報
29日の高知大との試合に出場した中堅、ベテラン組はリカバリー。若手はピッチでキャンプ中に取り組んできたこと総復習。小林イズムをみっちりたたきこまれていました。
特に、29日の高知大戦で露出した課題を修正するために、守備から攻撃へのスイッチ、ボールと人の動き方、ファーストタッチ、逆サイドの意識については徹底的に練習していました。
1次キャンプ最後のミーティングでは、小林監督が「おつかれさま」という言葉の後、1次キャンプを終えて思うことをチームに伝え、監督からの指名で徳重選手の一本締めで終了しました。


チームは、1月31日、2月1日の2日間、しっかりと休み、2月2日から練習を再開します。
2月6日から12泊13日で、宮崎での2次キャンプを行います。
2次キャンプ中も、キャンプ通信でをお伝えします。
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キャンプ通信 #14
2012-01-30 14:00
高知大との試合開始10分前、
ロッカールームでミーティングがありました。
監督からは
『このチームで初の試合、トレーニングで疲労もピークでコンディションがよくないのはわかってる。その中でできることをしっかりやろう。昨日まで取り組んできたことをピッチでトライしながら、でれる時間はそれぞれ限られているけど、自分の持ち味を出しながらいいゲームをしよう!』
という指示がありました。

そして円陣。
2012徳島ヴォルティス、初の対外試合のかけ声は、新体制発表の時に選手代表の挨拶をした斉藤選手が行いました。

試合は、お昼前からスタンドに人が入り始め、キックオフ時には約300人の方が観戦に来てくれました。

試合は、序盤、キレのある大学生相手に攻め込まれるシーンが多く見られましたが、少しずつ修正し、だんだんとうちのペースに。
写真は、那須川選手からのアーリークロスを津田選手がトラップし、ジオゴ選手とのワン・ツーを試みたシーンです。

試合後は、多くの方に囲まれる選手たち。
花井選手は最後の一人まで丁寧にサインや写真撮影に応じているうちに、選手を乗せたバスが先にいってしまいました。
後ろでは、エリゼウ選手が「ハヤクイクヨー」と窓から叫んでいましたが、待ち切れなかったようです。

試合後、仲良くインタビューを受けるのは、那須川選手と橋内選手。

そして、試合後の監督インタビューは、夕陽の当たるセンターサークル付近で行われました。

応援に来てくださったみなさん、ありがとうございました。
広報
ロッカールームでミーティングがありました。
監督からは
『このチームで初の試合、トレーニングで疲労もピークでコンディションがよくないのはわかってる。その中でできることをしっかりやろう。昨日まで取り組んできたことをピッチでトライしながら、でれる時間はそれぞれ限られているけど、自分の持ち味を出しながらいいゲームをしよう!』
という指示がありました。
そして円陣。
2012徳島ヴォルティス、初の対外試合のかけ声は、新体制発表の時に選手代表の挨拶をした斉藤選手が行いました。
試合は、お昼前からスタンドに人が入り始め、キックオフ時には約300人の方が観戦に来てくれました。
試合は、序盤、キレのある大学生相手に攻め込まれるシーンが多く見られましたが、少しずつ修正し、だんだんとうちのペースに。
写真は、那須川選手からのアーリークロスを津田選手がトラップし、ジオゴ選手とのワン・ツーを試みたシーンです。
試合後は、多くの方に囲まれる選手たち。
花井選手は最後の一人まで丁寧にサインや写真撮影に応じているうちに、選手を乗せたバスが先にいってしまいました。
後ろでは、エリゼウ選手が「ハヤクイクヨー」と窓から叫んでいましたが、待ち切れなかったようです。
試合後、仲良くインタビューを受けるのは、那須川選手と橋内選手。
そして、試合後の監督インタビューは、夕陽の当たるセンターサークル付近で行われました。
応援に来てくださったみなさん、ありがとうございました。
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キャンプ通信 #13
2012-01-30 11:00
昨日の試合後の選手コメントをご紹介します。

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■#20 上里選手
『チームとして初めての対外試合に勝てたことはよかった。
個人の特徴もだんだんつかみ始めてきてるし、これからもっともっとチームとして一つになって戦っていきたいです。
僕自身はボールに触ってリズムを作るタイプなので、みんなにもそういう存在であることを理解してもらって、個人的にはもうちょっとボールに絡めるようにしていきたいです。』
■#10 鈴木選手
『みんな疲れがたまってる中で初めてのトレーニングマッチ。
フルコートのゲームも経験ない中で、もちろんうまくいかないところもたくさんあったけど、その中でも自分が出た時には2-0
で終われたことがよかったと思います。どんなコンディションの下でも、しっかりと勝つこと大事だと思う。
細かいミスもたくさんあったけど、思っていたほどバラバラじゃなかったことはプラス材料だし、もっとチームでのゲームという経験が必要なんもで、今は粘り強く連携を深めてやっていきたいです。
チームの中でどうやってゴールに絡めるか、ゴールにダイレクトに結びつく動きをもっと自分に求めていきたいと思います。』
■#21 オ・スンフン選手
『自分のコンディションがまだ万全でない中でも、最低限のプレーはできてよかったと思います。
今シーズンは、昨シーズン、サポーターの方からMIPをいただいた存在として恥ずかしくないプレーをし、成長の1年にしたいと思って来てるので、高知キャンプの後、宮崎キャンプに向けてしっかりと準備し、試合を重ねながら、チーム内の競争に勝っていきたいです。』
■#11 津田選手
『このチームになって最初のゲーム。結果的に勝ててよかったですけど、チームとしても自分としても、まだ調整段階です。
監督から求められいることも分かるし、しっかりと結果にこだわっていきたい。』
■#3 橋内選手
『1次キャンプはフィジカル中心で、本当にきついトレーニング続きましたが、守備も攻撃も、新しい考え方を学べて有意義なキャンプができた思います。宮崎でも、練習試合でもっと試していきながら、監督から教わっていることを習得していきたい。ディフェンスの層も去年以上に厚くなってるので、チーム内の競争に勝っていけるよう、持ち味を出していきたい。』
■#24 那須川選手
『守備の取り組みはできたけど、自分の中への落とし込みが今ひとつでした。今日のゲームは90分出ましたが、ディフェンダーとして(練習で取り組んできたように)もうちょっと連動して守れるよう考えていきたいです。』
■#22 ジオゴ選手
『今日はヴォルティスで初めての試合。いいパスをもらったから、僕はキーパーを見てしっかりとゴールマウスにボールを入れるだけでした。実戦でチームメイトの特徴も見れるし、試合勘もできるし、なにより試合に勝ててよかったけど、ちょっとボールタッチをミスしちゃってもったいなかったです。』
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■#20 上里選手
『チームとして初めての対外試合に勝てたことはよかった。
個人の特徴もだんだんつかみ始めてきてるし、これからもっともっとチームとして一つになって戦っていきたいです。
僕自身はボールに触ってリズムを作るタイプなので、みんなにもそういう存在であることを理解してもらって、個人的にはもうちょっとボールに絡めるようにしていきたいです。』
■#10 鈴木選手
『みんな疲れがたまってる中で初めてのトレーニングマッチ。
フルコートのゲームも経験ない中で、もちろんうまくいかないところもたくさんあったけど、その中でも自分が出た時には2-0
で終われたことがよかったと思います。どんなコンディションの下でも、しっかりと勝つこと大事だと思う。
細かいミスもたくさんあったけど、思っていたほどバラバラじゃなかったことはプラス材料だし、もっとチームでのゲームという経験が必要なんもで、今は粘り強く連携を深めてやっていきたいです。
チームの中でどうやってゴールに絡めるか、ゴールにダイレクトに結びつく動きをもっと自分に求めていきたいと思います。』
■#21 オ・スンフン選手
『自分のコンディションがまだ万全でない中でも、最低限のプレーはできてよかったと思います。
今シーズンは、昨シーズン、サポーターの方からMIPをいただいた存在として恥ずかしくないプレーをし、成長の1年にしたいと思って来てるので、高知キャンプの後、宮崎キャンプに向けてしっかりと準備し、試合を重ねながら、チーム内の競争に勝っていきたいです。』
■#11 津田選手
『このチームになって最初のゲーム。結果的に勝ててよかったですけど、チームとしても自分としても、まだ調整段階です。
監督から求められいることも分かるし、しっかりと結果にこだわっていきたい。』
■#3 橋内選手
『1次キャンプはフィジカル中心で、本当にきついトレーニング続きましたが、守備も攻撃も、新しい考え方を学べて有意義なキャンプができた思います。宮崎でも、練習試合でもっと試していきながら、監督から教わっていることを習得していきたい。ディフェンスの層も去年以上に厚くなってるので、チーム内の競争に勝っていけるよう、持ち味を出していきたい。』
■#24 那須川選手
『守備の取り組みはできたけど、自分の中への落とし込みが今ひとつでした。今日のゲームは90分出ましたが、ディフェンダーとして(練習で取り組んできたように)もうちょっと連動して守れるよう考えていきたいです。』
■#22 ジオゴ選手
『今日はヴォルティスで初めての試合。いいパスをもらったから、僕はキーパーを見てしっかりとゴールマウスにボールを入れるだけでした。実戦でチームメイトの特徴も見れるし、試合勘もできるし、なにより試合に勝ててよかったけど、ちょっとボールタッチをミスしちゃってもったいなかったです。』


