2018 東四国クラシコ!!

徳島ヴォルティス

KAMATAMARE SANUKI

TOKUSHIMA VORTIS vs EHIME FC

第1戦 4.22HOME

第2戦 9.1AWAY

HOIGASHI SHIKOKU CLASICO
HOIGASHI SHIKOKU CLASICO

四国にホームタウンを構える両チームの対戦は2015年に初めて開催されました。
本マッチタイトルについては、公募させていただき、応募総数302通の中から両クラブで厳選し、当該試合がある限りに使用し続けるものとします。隣県でもより近いということがこのタイトルの決め手となり、このマッチタイトルのもと両チームが熱い戦いを繰り広げます。
元々「クラシコ」という言葉は“伝統の一戦”という意味を含んでおり、歴史ある対戦に名づけられることが多いのですが、これから歴史を築いていくこと、そして、お互いにJ1の舞台でもこのマッチタイトルが使えるようにという強い意志を込めて決定しました。

東四国クラシコ!!三番勝負

「東四国クラシコ」は、当該試合の勝敗だけでなくスタジアムで共に戦うファン・サポーターの皆様の数もポイント化し、
試合結果だけでなくファン・サポーターの皆様も参加型の勝敗決定方法を採用します。
当該2試合の勝敗、ホームゲームへの来場者数、アウェイゲームへの来場者数(アウェイジャック数)をそれぞれ3ポイントとし、
その合計ポイントで勝敗を競います。チームの勝利と多くのファン・サポーターの皆様の応援がこの東四国クラシコの勝敗を決定することとなります。
※試合の引き分けは0ポイントとします。

その1

「ホーム&アウェイ勝敗」

勝ち点3を手にせよ!!
その2

「ホームゲーム来場者数」※ビジター席を除く

クラブ愛を見せつけろ! 観客動員数が多いのは!?
その3

「アウェイゲームへの来場者数」

相手の本拠地をジャックせよ! アウェイまで駆けつけるサポーターが多いのは!?

選手の意気込み

勝負名 4/22 9/1 勝ち点
鳴門大塚 ピカスタ 徳島 讃岐
ホーム&アウェイ勝敗 徳島0-1讃岐 徳島4-0讃岐 0 0
ホームゲーム来場者数 ※ビジター席を除く 5118 3324 3 0
アウェイゲームへの来場者数 899 1122 3 0
合計点 6 0

※1 徳島ホームとなる第10節への讃岐サポーターの来場者数
(ビジター自由席への入場者数のみでカウント)

※2 讃岐ホームとなる第31節への徳島サポーターの来場者数
(アウェイ席への入場者数のみでカウント)

2017年の記録はこちら

2016年の記録はこちら

2015年の記録はこちら

試合記録

2018年4月22日(日)第1戦 徳島0-1讃岐



- ハイライト動画 -

MF 8 岩尾憲選手

MF8 岩尾憲選手

『アタッキングサードでの質に開幕から課題はありましたが、今はその点がとても良くなってきていて、あとはゴールへボールを入れるだけでした。技術なのか、気持ちなのか分かりませんが、打っている本人が一番よく分かっていると思います。僕もバーに当てて入れることができませんでした。まだまだ詰めが甘く、甘さがあったのだと思います。
サポーターからもブーイングを受けましたが、それは重く受け止めたいと思います。彼らにもあんなことはさせたくないし、そうならないように気を引き締めて頑張っていきます。』

2018年9月1日(土)第2戦 徳島4-0讃岐



- ハイライト動画 -

FW26 バラル選手

FW26 バラル選手

『まずはチームが勝てたこと、自分が点を取れたことがよかったです。勝ったことでプレーオフに近づくことができてよかったです。』

―今日の試合に向けて、監督からの指示は?

個人的にも真ん中でプレーすることが好きですし、2トップでも1トップでも関係なく真ん中にポジショニングすることが大切です。
得点を奪うことには自信も持っていますし、1つのチャンスがあれば十分なので。(前節に比べて)十分な休息もあったのでいいプレーができました。

―ご家族の前でゴールを決められましたね。

家族も日本に来てくれて幸せですし、今日家族の前でゴールも決めることができました。
(ハートマークは)ゴールを決めたらやるよと子供たちと決めていました。』

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