グッズ2026.01.08
2026年2月から6月まで開催される「明治安田J2・J3百年構想リーグ」において、特別なデザインのフィールドプレイヤー用ユニフォーム「AWAODORI SPECIAL UNIFORM」を着用して戦います!
なお、2025シーズンのユニフォーム(FP1st/FP2nd/GK各種)も継続して着用する予定となっております。
1月9日(金)12:00 より、徳島ヴォルティス オフィシャルオンラインストアにて販売をおこないます。
販売概要についてはこちらよりご確認ください。
ユニフォームデザインについて
フィールドプレイヤー用ユニフォーム「AWAODORI SPECIAL UNIFORM」


デザインコンセプトについて
Jリーグが変革を迎えるシーズンとなる2026年。明治安田J2・J3百年構想リーグという特別な大会を戦うユニフォームとして、徳島県を代表する伝統芸能「阿波踊り」を表現するデザインを採用しました。
このユニフォームを身に纏って躍動する選手の姿をイメージし、軽快なぞめきのリズムに、凛とした踊り子の姿、鳴り物が合わさる徳島の風物詩をクラブカラーをベースとしたデザインで表現しています。阿波踊りの熱狂の渦の中へ皆さまを巻き込み、ともに特別なシーズンを戦いたいという想いを「AWAODORI SPECIAL UNIFOM」に込めました。
ユニフォームサプライヤー ミズノ株式会社様 コメント
ミズノは、選手がより良い状態でパフォーマンスを発揮するため、「吸汗速乾性」「べたつきにくさ」「動きやすさ」の3点に継続的に着目しています。
明治安田J2・J3百年構想リーグもゲームシャツには「ドライサイエンスストレッチⅡ」を採用。吸汗速乾性と共に、べたつきの要因である水分(汗)を生地裏面に残しにくい皮膚に点で接する生地設計、かつ水分が裏面から表面に移動しやすい構造の機能性素材です。プレー中の激しい動きを妨げにくいストレッチ性も兼ね備えています。また今回のゲームシャツは、脇下に加えて鎖骨部分にもメッシュ生地を配置することで、より通気性を意識した設計にアップデートしています。特に動作性が求められるゲームパンツにも、同じ2つの素材を採用しました。
激しいプレーの中でもバタつきにくいスリムシルエットながら、ストレッチ性を兼ね備えた生地とウェア設計で、動きやすさも発揮します。
ボディのグラフィックが主役であるデザインにおいて、衿はシンプルな丸首を採用。
明治安田J2・J3百年構想リーグも、スポンサーマークの多くを昇華プリントで再現。
物理的に軽く、肌当たりも軽減できるため、選手がよりストレスフリーな状態でプレーできることを目指しました。
選手が存分にパフォーマンスを発揮できるよう、素材、設計、技術を結集したゲームウェアで、徳島ヴォルティス様を継続的にサポートさせていただきます。




